神戸市北区のこさか歯科クリニック(インプラント・矯正歯科・小児歯科・口腔外科)
神戸市北区のこさか歯科クリニック(インプラント・矯正歯科・小児歯科・口腔外科) 一般歯科 / 小児歯科 / 口腔外科 / 矯正歯科 / インプラント 神戸市北区のこさか歯科クリニック(インプラント・矯正歯科・小児歯科・口腔外科)
【TOP】神戸市北区のこさか歯科クリニック(インプラント・矯正歯科・小児歯科・口腔外科)
【診療内容】神戸市北区のこさか歯科クリニック(インプラント・矯正歯科・小児歯科・口腔外科)
【院長のコラム】神戸市北区のこさか歯科クリニック(インプラント・矯正歯科・小児歯科・口腔外科)
【クリニックのご案内】神戸市北区のこさか歯科クリニック(インプラント・矯正歯科・小児歯科・口腔外科)
【アクセスマップ】神戸市北区のこさか歯科クリニック(インプラント・矯正歯科・小児歯科・口腔外科)

 歯についてのご相談

 インプラント治療

 完全予約制|神戸市北区のこさか歯科クリニック(インプラント・矯正歯科・小児歯科・口腔外科)
  こさか歯科TOP > 診療案内

虫歯や歯周病治療等、通常皆さんが歯科医院に通院した際に受ける治療の大半が一般歯科です。
診療も様々で『保険診療』と『自費診療』に2つがあります。どちらの治療方法が良いのかは患者様の希望や状態・ケースにより異なります。

○虫歯
虫歯は口の中にいる無数の菌が食べかすなどから酸をつくり、歯が溶かされてしまい虫歯になります。


○ 歯周病
程度は異なるものの、ほとんどの成人の方が歯周病になっています。
歯周病人口は25才〜34才の成人の場合で約75%、35才〜64才で約80%の人が歯周病にかかっていると言われています。また、40才以上の方の歯の抜ける原因は「歯周病」といわれています。
「歯槽膿漏」とは歯周病末期の状態です。炎症が深部の歯根膜や歯槽骨まで及んでいる状態でひどい場合は外科的処置が必要です。


<歯周病の原因>
歯に付着したプラークの中の細菌が歯周病の原因です。
歯周病菌と呼ばれる細菌が潜むプラークは、2〜4日ぐらいで炎症を起こしはじめ、一週間程度で本格的な歯肉炎へと進みます。
適切なブラッシングでプラークを取り除くことが大切です。


▼ 歯周病初期(歯肉炎)の症状

 ・ 歯肉が赤く腫れる
 ・ 歯肉のみが炎症をおこしている
 ・ 適切なブラッシング等の治療で改善が可能な状態

▼ 歯周病末期(歯槽膿漏)の症状

 ・ 歯肉が赤黒く変色する
 ・ 歯肉が下がり歯根が露出、ひどい場合は歯が抜けてしまう
 ・ ひどい場合、外科的処置が必要

○ 入れ歯
入れ歯が合わない、不快感がある、装着すると痛い等の悩みはありませんか?
当院では、患者様に最適で快適な義歯を作成します。。


○ クリーニング&歯石除去
口臭や歯垢の原因になる歯の汚れを除去します。当院では、定期的なクリーニング・歯石除去をおすすめしています。
プラークが歯石になると通常のブラッシングでとることは難しいため、歯科医院での定期的な除去が必要になります。


虫歯や歯周病など病気になってしまった歯は、自然に治癒したり完治したりすることはありません。
そのため虫歯ができたら治療することも大切ですが、虫歯や歯周病にならないように日頃から気をつけることが重要です。



親知らず・口内外の腫れ・けが・外傷等の治療を行います。

○ 顎関節症の治療について
顎関節の痛みや食べる時あごの辺りに痛み感じたり、雑音・開口障害(口が開けづらい)等のが主な症状です。原因は様々ですが、ストレスによる食いしばりや歯ぎしり、その他にも多くの要因が考えられます。少しでも異常を感じたら早めに診察しましょう。

○ 親知らずは抜くべき?
必ずしも抜く必要があるわけではありません。正常に生え、噛み合わせに問題が無ければ抜く必要はありません。
しかし、現代人の顎は昔より小さく、親知らずが生えるスペースに空きが少なくなっています。そのため、正常に生えないことが多々あります。炎症を起こしたり感染症になったり虫歯が出来やすい等のトラブルの元になりやすいため、抜くことをおすすめしています。

上記の他にも、ぶつけたり転んだりして口腔内を怪我した、歯が欠けてしまった等の外傷の診察も行っております。



お子様向けに、口内チェックやむし歯治療、むし歯予防、歯みがき指導などを実施しています。
当院では、お子様が怖がらず安心して治療が出来るよう努めております。安心してご来院下さい。

○乳歯について
乳歯はいずれ永久歯に生え変わりますが、だからといって放っておいては様々なトラブルの元となります。
大切なお子様の歯の健康を守ってあげましょう。

<乳歯の大切な役割】>
 ・ 永久歯が正しい位置に生えるよう導き、歯並びを整える
 ・ 言語の発育過程で発音を助ける
 ・ 食物をかむことで消化を助け、強い顎をつくる
 ・ 顔の形を整える



小学校に入学する頃から、乳歯が抜け始め永久歯が生えてきます。
この時期の口腔内は、乳歯と永久歯が入り交じり複雑な形状をしています。そのため、歯ブラシの毛先が届きにくく、虫歯になりやすい状態です。
正しい歯の磨き方や仕上げ磨きで、お子さんの歯の健康を守りましょう。



特別な装置を使用し、歯並びやあご・顔の形を整えます。
正しい噛み合わせと美しい歯並びを手に入れることができます。

歯並びの乱れが気になる方は一度ご相談下さい。
また、矯正は成長期のお子様だけでなく、成人してからも特に年齢制限がありません。
最も患者さんに適した治療をさせていただきます。

▼下記の状況の方は一度ご相談下さい
 1.歯並びが不揃いである
 2.歯並びや口元の容貌に関して、精神的に気になる
 3.歯と歯の間に隙間がある
 4.上下の顎がずれている
 5.出歯や受け口
 6.しっかりかんでも前歯が噛み合わない
 7.物がよく噛めない

▼ 歯並びが不揃い・噛み合わせが悪い状態で起きる問題点
 1.アゴの関節に負担をかける(将来的には顔の形にも影響する)
 2.食べ物がよく噛めない(そのため、胃腸障害がおこる)
 3.むし歯になりやすい歯槽膿漏になりやすい(口臭の原因になる)
 4.コンプレックスにつながる

<矯正期間について>
患者様の状態により異なります。通常は、月1回ご来院頂きます。
矯正後は、年に1〜2回の定期健診及びメンテナンスを行います。

○ 全て永久歯に生え変わっている場合
数本の歯を部分的に治すのに数ヶ月、全体的に治すのに1〜2年ほどかけます。

○成長期の場合
成長が止まるまでの期間の管理が必要な場合もあります。

<矯正の費用>
患者様の希望や状態により異なります。
数本の歯だけの矯正ですむ場合と全部の歯を矯正する場合では、治療費も異なります。
矯正治療を始める前に、カウンセリングを行い、治療費総額をや装置、治療期間等を詳しくご説明いたします。十分ご納得頂いた上で矯正治療を開始します。



〜 妊娠中の方へ〜

歯科の治療に関しては、原則的には治療を行って悪い時期というものはないとされています。
ただし、妊娠初期は一時的な処置でとどめておくのが一般的です。また、妊娠後期も長時間治療を受けるのは大変です。
妊娠中の方は、妊娠約5〜7ヶ月の安定期に歯科治療を受けるようにしてください。
また、現在妊娠中の方は診察時にその旨を申し出てください。



当クリニックでは、下記のような歯のご相談も承っております。
また、患者様のご希望にそった治療計画の立案、お見積もりも随時受け付けております。

▼ホワイトニング相談
笑顔には白い歯がぴったりです。好感の持てる芸能人の歯って思い起こせば綺麗な白ですよね。近年、男女を問わずホワイトニング治療を希望される患者様が増えております。
食品による着色・タバコのヤニ・加齢に伴う象牙質の変化・病気など歯が変色する理由は様々です。当院では、患者様に一番適した方法で治療を行いますのでお気軽にご相談下さい。

▼歯並び相談
矯正歯科の専門医による「歯並び相談」は無料で行っております。
歯並びで悩んでおられる方は、是非お気軽にご相談下さい。また、矯正は成長期のお子様だけでなく、成人してからも特に年齢制限がありません。
最も患者さんに適した治療をさせていただきますのでご安心下さい。

▼お子様の歯について(小児歯科)
お子様向けに、口内チェックやむし歯治療、むし歯予防、歯みがき指導などを実施しています。
正しい歯の磨き方や仕上げ磨きで、お子さんの歯の健康を守りましょう。
〜 歯のことなら当クリニックへお気軽にご相談下さい 〜


  | TOP 診療内容インプラント治療院長のコラムクリニックのご案内 アクセスマップ 個人情報保護について
Copyright (C) 2006 KOSAKA DENTAL CLINIC. All Rights Reserved.